債務整理が家族に与える影響
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債務整理が家族に与える影響

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債務整理を行うと債務者の家族には、どのような影響を与えるのでしょうか?

家族の支払責任は、保証人や連帯保証人になっていない限り有りません

家族が保証人又は連帯保証人になっていない場合 影響が有りません。(家族が支払う責任は、有りません。)
債務整理は、個人責任主義が大原則です。
家族が保証人又は連帯保証人になっている場合 影響が有ります。
債権者は、契約に従い保証人や連帯保証人に支払いを求める事になります。


家族の借入申込に対する審査への影響

日常生活では、何らかの事情でお金が必要になり、借入れが出来たら便利と思う時も有るでしょう。
借入れの審査は、借入れを行う本人の信用について行う事が原則です。家族が借入れの申込を行った場合の審査への影響は、無い場合が多いです。但し、あくまでも申し込みを受付けた業者の個々の判断によりますので一概には言えません。

借入れの種類によっては、保証人又は連帯保証人が必要になる場合が有ります。この申込書の保証人又は連帯保証人の欄に債務整理を行った人物を記入すると審査で落ちますので、借入が出来ません。
なぜなら債務整理を行った情報は、個人信用情報機関に5年、又は10年間登録されます。業者が個人信用情報機関に問い合わせを行うと債務整理を行った事実が判明する為です。




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